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また、初恋(原題) (다시, 첫사랑)   2016年 全100話(予定)

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出演
    ミョン・セビン、キム・スンス、ワン・ビンナ、パク・ジョンチョル他
    演出:ユン・チャンボム
    脚本:パク・ピルジュ
放送時間
<1、2話先行放送>
2017年3月22日(水)
午後05:30~06:50放送(2話連続放送)

2017年4月12日(水)スタート!
本放送【水・木】夜10:05~11:20(2話連続)
再放送【土・日】午後07:40~09:00(2話連続)
再々放送【月・火】午後03:00~04:15(2話連続)

みどころ
*日本初放送!ミョン・セビン、キム・スンス、パク・ジョンチョル、ワン・ビンナ主演。8年振りに再会した2人。そして妻と妻の元恋人の4人が繰り広げる愛憎劇!
*‘初恋にとらわれている男’と‘初恋の思い出を消した女’を中心に‘愛’に潜む様々な想いを描くラブストーリー。 *『青い鳥の家』の脚本家パク・ピルジュと『近肖古王(クンチョゴワン)』 『大王世宗(テワンセジョン)』 などの時代劇を演出してきたユン・チャンボムが手掛ける『天上の約束』『女の秘密』に続くマクチャンドラマの最新作!
*90年代の‘国民の初恋’の代名詞『純粋』のミョン・セビン、ラブコメのキング『百万本のバラ』『美しいあなた』のキム・スンス、ドロドロ愛憎劇で活躍している『天使の罠』のパク・ジョンチョル、『欲望の仮面』のワン・ビンナ主演!
*主人公達以外の20代の初々しい恋や中年男女の恋など幅広い世代の愛の形をリアルに描く!
あらすじ
8年前、料理のメニュー開発者のハジン(ミョン・セビン)と恋人ドユン(キム・スンス)は、仲の良い恋人同士だった。しかし、ドユンは父親が会社の為に自分とミニ(ワン・ビンナ)を政略結婚させようとしていたことを知り、激怒する。一方、ミニは自分が妊娠している事を知り、慌てていた。そしてドユンは政略結婚させられる前にハジンにプロポーズするが…。
登場人物
ミョン・セビン キム・スンス ワン・ビンナ パク・ジョンチョル
 
イ・ハジン役:ミョン・セビン
‘全てを失ってから気づいた。私の男。私のライバル、そして私の子ども!’
ドユンの恋人。メニュー開発者。
自分のもの、自分の家族を守るためなら世界と戦うこともできる女性。か弱そうに見えるが強く、優しく見えるがきつい性格。だが、温厚で楽天的な面もある。好きな人にはなんでもしてあげたがるお姉さんのような一面もあれば、辛いのに無理やり笑っている姿をみせる妹のような一面もある。
幼い頃から一緒にいるドユンといれば、どんなことがあっても幸せだった。ミニがあらわれるまでは…
チャ・ドユン役:キム・スンス
‘恩は手に刻み、恨みは心臓に刻め’
ハジンの恋人。ミニの夫。
刃物みたいで、氷みたいな傲慢でクールな男。大切な人には最大限の感情表現をするが、そうでない人には無関心を越えて無心だ。ものすごくプライドが高いが、心を許した大切な人には弱い面も見せる。
彼にとってハジンは時には妹のようで、時には姉のようにも見える一生傷つかないように守りたい女性だった。しかし家の事情によって2人はロミオとジュリエットのように引き裂かれてしまう。母の反対を押し切り、相続放棄までしてドユンはハジンを選ぶが、彼女は他のお金持ちの男に行くと言い出す。苦痛の時間を愛した女に対する憎悪で耐え抜いた。
ペク・ミニ役:ワン・ビンナ
‘彼を手放すことはできない。私の夫だけど、他の女のものである彼を!’
ドユンの妻。ヨンスクの娘。
貴族のような優雅さと気品を生まれながらにして持っている女性。誰よりもプライドが高いが、必要があれば何でもする根性がある。初恋の人ジョンウとは家同士の敵になり、別れてすぐに未練を捨てた。家同士が敵になったら自分から見ても敵だと教わって育った。しかしジョンウの子どもを妊娠してしまった彼女は、家族にばれてしまわないか恐れていた。母が子どもの父親だと思っているチャ・ドヨンを手に入れるため、邪魔だったハジンと別れさせる。欲しいものを手に入れられるなら、他人の涙なんてどうでもいい!
チェ・ジョンウ役:パク・ジョンチョル
‘僕の手を取って、利用してもいいんですよ。’
ミニの元恋人。
誰にでも親切で、人当たりのいい話術を兼ね揃えており、浮気っぽい姿さえ魅力的に見える男。穏やかな頬笑みは、内面の冷徹さを隠すためで、配慮と優しさは計算して行動している。
学校卒業後、投資銀行IBDのディレクターになるまでに、彼が踏みつぶした企業は数え切れないほどの数だった。ジョンウは力がすべての世界で生きてきた。そして、それを教えてくれたのはミニの母 ヨンスクだった。  

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