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On Air

日本初放送!ジェジュン、ウヒョン(INFINITE)、イ・テファン(5urprise)、ユ・ソンホ、
イム・ヨンミン(MXM)、チョ・セホがフォトグラファーとして奮闘するリアルバラエティ!


「JAEJOONG Photo People in Tokyo」
好評放送中!
本放送 毎週【土・日】23:00~深夜0:15
再放送 【月・火】16:20~17:30

2019年1月9日(水)より第1回から再スタート!
本放送 毎週【水・木】夜11:20~深夜0:30
見逃した方、必見!

番組詳細はこちら

 

Interview 1





Q 11月17日(土)より韓国専門チャンネルKBS Worldで「JAEJOONG Photo People in Tokyo」の日本初放送がはじまるのですが、普段韓国KBSの番組で見ている作品はありますか?

僕は「国民トークショー アンニョンハセヨ」を見ています。学校に行く時間にネットにアップされるのでその時によく見ています。それから「1泊2日」!僕にとって人生一のバラエティ番組ですね。


Q「JAEJOONG Photo People in Tokyo」の撮影時に一番、思い出深いことはどんなことですか?

まず一番思い出深いことは、先輩たちと一緒に過ごしたことです。みんなで一緒にカラオケに行ったときや温泉に行ったときとか、ただみんなで一緒に過ごした瞬間一つ一つが思い出深いです。



Q もしまた「Photo People」の撮影に行くとしたらどこに行きたいですか?

僕は最近スイスに一度、行ってみたいと思っていました。とても遠いですが…それでも!


Q また日本国内で写真を撮りに行くとしたらどこに行きたいですか?(東京以外)

僕は札幌に行ってみたいです。雪まつりもあって…。インターネットで検索してみたんですが、とても綺麗だったんですよ。
ちょっと前に僕の事務所のPENTAGON先輩たちが行ってきたといって写真を見せてくれたんですけど、すごく綺麗でしたね。



Q もしまた「Photo People」の撮影に行くとしたらどこに行きたいですか?

僕は最近スイスに一度、行ってみたいと思っていました。とても遠いですが…それでも!


Q ソンホさんは普段も写真を撮りますか?撮るときはどんな写真を撮ってますか?

僕は普段、あまり写真を撮らないんですが、撮るときはセルカで自分を撮ります。


Q お互いの第一印象はどうでしたか?

実は出演者の皆さんと会う前は、大先輩ばかりなので、心配もしていたしとても緊張していたんです。でも実際にお会いしたら皆さんとても優しくて、第一印象もとても良かったです。


Q 番組内ではひとつ屋根の下で出演者全員と生活をされていたのですが、良かった事や意外に大変だった事などありましたか?

良かった事は寝る前に毎回、全員で集まって話をしたりした事ですね。先輩たちと話ができた事が僕は嬉しかったですし、良い話やアドバイスもいただけました。
大変だった事というよりは、先輩たちはみなさんお酒を飲んだんですが、僕は一人で炭酸水を飲んでいたので…炭酸水の魅力にはまりました。炭酸水にレモンを入れたりすると美味しいんですよ。


Q ソンホさんはクルーの中で一番マンネ(年下)だったのですが、先輩たちと一緒にバラエティ番組に出た気分はどうでしたか?

僕は今まで活動してきて、周りはほとんどが先輩たちだったので特に困ったことはなかったです。むしろ困ったことはなく、とても良い雰囲気だったと思います。みなさんよく見守ってくださり…。



Q 写真を撮るとき、番組の撮影前と後では、撮る写真のスタイルは変わりましたか?

最近は何かをちょっと撮るにしても慎重に撮るようになった気がします。
番組で学んだりもしたし、写真をうまく撮るイメージがついたので…気にして撮りますね。


Q 今回の「JAEJOONG Photo People in Tokyo」の撮影で、ソンホさんが撮った中でのベストショットはどの回に出てきますか?

僕は人の写真を撮るのがちょっとうまい気がします。なので、先輩たちをたくさん撮ったんですよ。
ジェジュンさん、ウヒョンさん、セホさん、テファンさん、ヨンミンさん…全部僕がずっと撮ったんですが、番組では出てこないよく撮れた写真がたくさんあるんですよ。
個人的には人生一の写真だと思ったんですけど、番組にはあまり出てこないですね。シャッターをずっと押してたくさん撮りすぎたので…。

Interview 2






Q 一つ屋根の下で出演者全員が生活したのですが、楽しかった思い出などはありますか?

まず、みんなで一緒にいたこと自体が全部思い出で、楽しかったです。
6人ともたぶんこれを選ぶかなと思うのですが、中でも特別楽しかったことは寝所争奪戦!
僕が持ってきたゲームだったんですが、僕はこれが一番記憶に残ったエピソードだと思います。


Q 日頃、撮影している写真のスタイルは?

僕は風景の写真を撮ることに自信があります。 風景や背景などそういうのを撮るのに自信あります。


Q 日本での活動も活発にされているのですが、写真を撮りに日本に行くとしたらどこへ行きたいですか?

僕はメンバーの皆さんに紹介というよりは、番組でも行った静岡にみんなでまたもう一度、行って富士山も一緒に見て…あの時がとても幸せでした。なのでみんなであの時のことを思い出しながら語り合いたいです。


Q 番組撮影以外にも連絡をたくさん取りあうメンバーはいますか?

みんなでよく連絡し合うのですが、ウヒョンさんとソンホと一番多く連絡を取り合ってると思います。
テファンともよくしますね。






Interview 3






視聴者の皆さんにご挨拶

KBS Worldをご覧の皆さん、こんにちは。
今回、「JAEJOONG Photo People in Tokyo」でフォトグラファーに挑戦したお笑いタレントのチョ・セホです。
宜しくお願い致します。


Q 日本でも「JAEJOONG Photo People in Tokyo」が放送することになりましたが、お気持ちはいかがですか?

まず何よりもKBS Worldを通じて日本の視聴者の皆さんにもご覧いただけると知り、とても嬉しく思いました。
番組でとても楽しいエピソードとたくさんの思い出ができたので、その様子をKBS Worldを通じて皆さんにお伝えできることがより一層嬉しく、幸せに思っています。


Q「JAEJOONG Photo People in Tokyo」を一言で表現するとしたら?

スリル?
僕にとっては・・あ!一言でですか?一言で言うなら楽しい!日本語では‘たのしい’とお伝えしたいです。
本当に。子供の頃に戻ったかのようにとても楽しい時間を過ごしたと思います。


Q チョ・セホさんは「JAEJOONG Photo People in Paris」、「JAEJOONG Photo People in Tokyo」の両方に出演されたのですが、どのような違いがありますか?

まず、シーズン1ではパリに行き、2では東京に行ったので地域がまったく違うのと国も違い、そしてメンバーも大幅に変わりました。シーズン1では他のメンバーと一緒に行き、今回は新しいメンバーで構成し東京に行ったんですよ。なので写真をテーマにしていることは同じですが、1とは違うメンバーでシーズン2を撮影したのでメンバー同士のケミ(調和)が特別な気がしますね。



Q 男性メンバーだけで旅行に行き、ブロマンスがとても目立っていた番組だと思ったのですが、一緒に過ごしていた間、面白いエピソードなどはありましたか?

まず、何よりも私も今回、初めて親しくなった子たちが多いんです。なので今回は年下の子たちと行く修学旅行という感じがしました。新しい友達と旅行に一緒に行く感じで、僕にとってはちょっと一風変わった感じでした。
なぜならいつも友達と行っていたのが、今回は弟たちと一緒に旅行するので、ちょっと責任感もあったけれど、逆にその責任感を感じないほどに弟たちがしっかりしていてとてもありがたかった部分もありました。 何よりも本当に時間が経ったのがわからなくなる程、とても楽しい旅でした。



Q おっしゃっていたようにマンネ(一番若い末っ子)クルーのソンホさんとは20歳の年の差がありますが、いかがでしたか?

僕の長所かもしれないのですが、子供っぽいところがあるんです。なので僕も実はソンホくんがもしかしたら年の差のせいで僕と接しづらいと思ったり、僕と会話が成り立たなかったらどうしよう?と考えていたのですが、幸いにも友達のように過ごせて、ソンホがとても自然に僕についてきてくれてありがたかったです。

実は、いつの間にか僕も若くないのに、まだ自分でもよくわかってないですね。大人になりきれていないからなのか、ソンホくんはどう思ったか分からないのですが、僕はそんなに年の差を感じたり、ジェネレーションギャップを感じたりはなかったです。ソンホくんが好きな事を僕も好きですし、なので幸いにもより親しく過ごせた気がします。


Q 先ほど、インタビューしてきたのですがお兄さんたちだけれど話もたくさんできて、通じ合う部分が多くて楽しかったとおっしゃっていました。

僕は、少し前はわからなかったんですが、前は僕も20代前半の時に1歳上の兄さんにも礼儀正しく接し、1歳年下の弟たちに対しても兄貴として行動しようとしてたみたいだけれど、当時はなぜそうしなければいけないのかわからなかったんです。
実は僕は気が合えば皆、友達になれるんじゃないかと思っていて、そう思うとむしろ弟たちに対してありがたいです。自然とよくやってくれたから、とても楽に過ごせた気がします。





Q メンバーたちと東京の色んな所に行かれましたが、メンバーたちともう一度、行ってみたい所はありますか?

僕は最後にクルージングした富士山の前の、富士急ハイランドじゃなくて富士山が見える湖!お~僕はそこからスケジュールの関係で先に帰ったんですけど、他のメンバーはパラグライダーをしたと聞いたんです。僕は出来なかったのでちょっと残念でしたし、その時見た富士山の絶景がとても綺麗だったと思います。なのでもう一度、行く機会があるならそこへ行って前よりもう少しゆっくりして、パラグライダーも一度してみたいですね。


Q 一緒に過ごしていて、一番おしゃべりだったメンバーは誰ですか?

ウヒョンさん、ウヒョンくん。僕も少しおしゃべりな方です。最近、TMIと呼びますね。Too much information。必要のないことをたくさんしゃべって、とてつもない量の情報を教えようとしたり…。今、一人で住んでいるので外に出ると常に会話をしようとしていて、ウヒョンくんも本当に休みなく話していた気がします。でもそのおしゃべりなことが、逆に僕を楽しませてくれた気がしてウヒョンくんを選びました。

みんなそれぞれ違う人を選ぶ気がしますね。
皆さん、おしゃべりだったと…。

僕たちの間でたくさんおしゃべりしたんですよ。
夜、寝なきゃいけないのにずっと寝ないで騒いでいて、本当に幼い頃の友達同士のように、年の差も関係なくとても楽しく毎日を過ごしました。





Q シーズン1、2でも写真を学んで、たくさん撮られたと思うのですが、普段はどんな写真を撮りますか?

僕は食べ物の写真をたくさん撮りますね。何よりも食べ物が好きなので、僕はいつもどこのお店に行っても、食べ物を食べる時に写真を撮ります。後でもう一度、その写真を見ながら あ~!あの時、僕がこんな食べ物を食べてたんだ!と思いながら、満足したりしますね。なので普段、食べ物の写真をよく撮ります。


Q 撮影後にも連絡をよく取るメンバーは?

僕たちは団体チャットルームがあって、友達同士でお互いに近状報告をしたり、誰かに良いことがあったりしたら祝ってあげたりもして、でも正直、旅行の時のように活発に動いたりはしないですが、祝日やお互いに良い日があるとこうして連絡を取り合ったりしますね。


Q ジェジュンさん以外のメンバーとは今回、初めて会った方もいらしたと思うのですが、一緒に撮影をしてみて撮影前後でイメージが変わったメンバーはいましたか?

まず、ジェジュンさんはシーズン1の時から一緒にいて、誰よりも責任感が強い人で、誰よりも一生懸命だという事が感じられて、 その次にウヒョンくんも僕が見たところ、とても慎重で静かな子だと思ったんですが、とても面白くて活発だったので、とてもギャップに驚きました。

テファンさんは、ドラマではとてもかっこいい役を演じていたのでそのイメージがあったのですが、年相応の子たちと同じ一面があってとても仲良く過ごせたと思います。

ヨンミンさんは「PRODUCE 1 シーズン2」で見た時は、アイドルだなーと思っていたのですが、会ってみたら本当に実の弟みたいに自然に過ごせましたし、特にソンホくんは僕たちの中で一番末っ子(年下)だったのですが、意外にも立派で、またソンホくんの家にはお兄さんがいるそうなんですが、だからかとても考えも深くて…
たくさんの事を新しく感じたと思います。


Q「JAEJOONG Photo People in Tokyo」撮影前後で比べて自身が変化した部分はありますか?

以前はシーズン1と2を撮影する前は、こんなにもただ僕が日常生活を過ごしながら逃していたことがたくさんあったと思います。 以前までは今日みたいな状況だと、ただカフェに行ってインタビューして行かなきゃ…と思っていたと思いますが、シーズン1と2を撮影してから視線が色んなところに行く気がします。
こうやって(キョロキョロ)カメラに収めるというよりは、色んなものを見ようとする気がします。
僕が過ごしているこの時間の中にある場面をたくさん見たいと思うのですが、以前とは変わった点といえますかね?より好奇心が生まれました。お、こんな絵がここになんであるのか?あの花がなぜここにあるのか?そんな好奇心?



Q 11/17より「JAEJOONG Photo People in Tokyo」が放送されるのですが、日本の視聴者の皆さんに最後に一言お願いします。

はい。KBS Worldをご覧の日本にいる視聴者の皆さん、お会いできてうれしいです。僕はお笑いタレントのチョ・セホといいます。何よりも日本で僕たちがとても素敵な時間を一緒に過ごしました。

その分、多分皆さんも気楽にご覧になれる番組ではないかと思います。
そして、また写真というテーマがあります。
その中で繰り広げられる僕たちのストーリーも皆さんが楽しくご覧いただけると幸いです。
また今回、このような形でお会いできてとても嬉しいですし、たくさんの応援よろしくお願いします。「JAEJOONG Photo People in Tokyo」皆さんお楽しみください!